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【日本語字幕・アーカイブ動画】(1923学びの場No.45)講師:さとう大さん「<ウリハッキョ>と<わたし>朝鮮学校の民族教育の実践とともに歩むということ」

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3月9日に開催しました、【1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動・学びの場 No.45】
テーマ:「<ウリハッキョ>と<わたし>ー朝鮮学校の民族教育の実践とともに歩むということ」
をあとから配信販売します。

【概要】日本敗戦から80年、朝鮮解放から80年の今日、日本社会のマジョリティーである<わたし>にとって<ウリハッキョ(朝鮮学校)>とは何か?を語ってみたいと思います。京都と滋賀という限られた地域での経験と、19歳のときに朝鮮学校のことを知ってから25年あまりの経験をもとにお話しします。

 2009年の朝鮮学校襲撃事件から、裁判支援、保健室プロジェクト、クラウドファンディングなどの活動で得られたものを分かち合い、継続する制度差別と官民のヘイトに対抗していく運動をともに考えたいと思います。朝鮮学校を支える全国のネットワークがありますが、ウリハッキョのある地域でウリハッキョの周縁にいる方々のつながりを発展させることで、1923関東大虐殺から100年を過ぎた現代の課題として、朝鮮学校の民族教育とともにある地域社会づくりを展望したいと思います。

【講師】さとう大さん(朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり)共同代表)
神奈川県生まれ。大学在学中に朝鮮学校卒業生の国立大学受験資格差別を知る。NPO法人エルファで福祉職として働きながら、朝鮮学校と民族教育の発展をめざす会・京滋(こっぽんおり)共同代表や京都府・京都市に有効なヘイトスピーチ対策の推進を求める会事務局長などをしている。

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